Pairs(ペアーズ)にいる既婚者の特徴と見分け方13選

Pairs(ペアーズ)にいる既婚者の特徴と見分け方13選

Pairs(ペアーズ)では、利用規約において既婚者の利用を禁止していますが、実際には既婚者の利用者も存在すると考えられます。既婚者は不倫相手探しが目的であるため、恋活目的の一般利用者にとっては迷惑な相手でしかありません。

本記事では、Pairs(ペアーズ)の既婚者の特徴と見分け方をご紹介していきます。怪しいと感じる人がいれば、本記事の見分け方と照らし合わせて既婚者かどうかを判断していってください。

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目次

Pairs(ペアーズ)に既婚者はいるのか

Pairs(ペアーズ)の迷惑利用者の一つの種類が既婚者の利用です。既婚者は、真面目に恋活をする人の天敵とも言える利用者で、真面目な恋愛をする気などなく、自らの不倫の対象相手として、相手の時間と機会を奪う卑劣な利用者です。

Pairs(ペアーズ)の利用規約で既婚者の利用は制限している

Pairs(ペアーズ)では、利用規約において既婚者の利用を明確に制限しており、発覚した場合には強制退会の対象にもなり得ます。しかし、登録の際には独身証明などの提出義務はありませんので、既婚者の登録・ログインを防ぐ手立てはありません。

しかしPairs(ペアーズ)には既婚者の利用者もいる

そのため、Pairs(ペアーズ)の利用者の中には既婚者がいると考え、警戒して利用することが大切です。多くの人が「ペアーズ 既婚者」などで検索していることから、実際に既婚者に遭遇して被害にあったという人も少なくないのでしょう。

単身赴任の既婚者には要注意

ペアーズでは、単身赴任中の既婚者が利用している可能性もあります。単身赴任中は不倫や浮気がバレにくい状況のため、ペアーズなどで現地の相手を見つけるために利用していることがあります。

相手が地元の人間でない場合には、どこから来ているのかなど確認し、可能な限り既婚者でないかをチェックするようにしましょう。

Pairs(ペアーズ)の既婚者の特徴と見分け方

Pairs(ペアーズ)で既婚者の被害に遭遇しないためにも、既婚者ユーザーの特徴を把握し、見分けられるようにしておくことが大切になります。次の項目からは、Pairs(ペアーズ)の既婚者の特徴をご紹介していきますので、チェックしてみてください。

条件が良すぎるハイスペ男女

Pairs(ペアーズ)で、あまりに条件が良すぎるハイスペ男女の場合は、既婚者である場合があります。仕事がずっと忙しかったなどで、ある程度の年齢になっても独身でいる人はいますが、基本的には条件の良い人は若いうちに相手を見つけて結婚していってしまうものです。

Facebookの友達の数が少ない

Pairs(ペアーズ)では、Facebook連携で登録することも可能ですが、相手が連携しているFacebookの友達の数が、10人程度など条件ギリギリとなっている場合は、偽アカウントを利用している可能性があります。

偽アカウントを連携する理由は、偽名などを使っている場合などが考えられます。

メッセージで自分のことについて話したがらない

Pairs(ペアーズ)の既婚者は、メッセージ交換においても自分の情報については濁す傾向にあります。自分の情報は、繋ぎ合わせれば徐々に個人の特定に繋がってしまうものとなりますので、細心の注意を払っているのでしょう。

自分に質問してばかりで、相手自身のことを話してくれない場合は、既婚者かもしれないと疑いの目を持つようにしましょう。

プロフィール項目で「結婚歴」「結婚に対する意思」「子供の有無」を登録していない

ペアーズの既婚者は、プロフィール項目の結婚に関する質問に対して回答しない傾向にあります。

結婚歴や結婚に対する意思、子供の有無などは、恋活目的で利用している人であれば当然登録する項目です。しかし、罪悪感から七日、ペアーズを利用している既婚者の方は、この項目だけは登録しないことが多いので、この場合は既婚者である可能性が高いと疑うようにしましょう。

職場が都内なのに家の住所が郊外

ペアーズを利用している東京の既婚者は、職場が都心であるにも関わらず、住んでいる家が郊外である場合もあります。

家族で住むことのできる広さを確保し、かつ若い年齢のうちで払える家賃内で済ませるためには、都心よりも郊外の方が適切な物件が多くあります。そのため、郊外の方に住んでいることが多いため、郊外済みの相手については特に警戒するようにしましょう。

家の間取りが2LDK以上

ペアーズの既婚者は家族と一緒に生活をしているため、家の間取りが1Rや1Kではなく、2LDKなどに住んでいることが多いです。

相手の部屋の間取りを聞いて2LDKなど思わずぽろっと漏らしてしまう場合がありますが、「実家だから」「ルームシェアしてて」などの言い訳をして来たときには、相手の顔をじっとみて嘘を付いていないか確認するようにしましょう。「思わず言ってしまった」時は嘘を隠すことが難しいので、顔をみれば動揺の色を確認することができるはずです。

プロフィール写真で顔がはっきり見えない

ペアーズの既婚者は、メイン写真で顔全体がはっきり見えない写真を登録していることが多いです。顔写真を登録している場合は、横顔や振り向き顔などを登録していることが多く、またプライベートモードを活用しているケースも多くあります。

不倫がバレると訴訟沙汰になりますので、できるだけ本人特定がされないように工夫をしています。

マッチング直後にデートの提案をしてくる

ペアーズの既婚者の利用目的は単純で体関係です。そのため、ガードの固い相手に対して時間をかけてアプローチしても自分の目的達成に繋がらないことが多いため、マッチング直後にデートの提案をし、相手のガードの固さをすぐにチェックしようとすることが多いです。

マッチング直後にデートの提案をしてくるのは、大体既婚者などのヤリモクか業者になりますので、お誘いは受けずにすぐにブロックしてしまうようにしましょう。

クリスマスなど恋人シーズンに会えない

ペアーズの既婚者は、クリスマスや正月など恋人同士で一緒に過ごしたい時期に、予定が入っているなどで一緒に時間を過ごせないことが多いです。

特に相手の誕生日などもNGとなるため、関係性が発展しお付き合いすることになっても、恋人シーズンや相手の誕生日に一緒の時間を過ごせないことが続く場合には、相手が既婚者である可能性がとても高くなります。

LINEやペアーズの通知がオフになっている

ペアーズは、不倫・浮気がバレないようにするために様々な対策をしています。LINEやペアーズの通知は、不倫がバレてしまう主要因ですので、通知を切っていることがほとんどです。

デート中にチャンスがあれば、相手にメッセージ機能やLINEなどでメッセージを送ってみて、相手のスマートフォンに通知が表示されるかを確認してみるのも良いでしょう。

相手の家でのデートを提案しても断られる

ペアーズで相手とお付き合いすることになった後、相手の家でのデートを提案しても断られる場合には、相手が既婚者である可能性が非常に高くなります。

相手が「実家だから」などと言い訳をする可能性がありますが、あまり鵜呑みにせず、情報の裏付けを取るようにすることが大切です。

過去の恋愛話や別れた理由などを話したがらない

ペアーズの既婚者は、会話の中で過去のれないの話や相手と別れた理由については話したがらない傾向にあります。

プロフィールの結婚関連の項目を登録しない理由と同じように、罪悪感などが主な原因です。もし相手が嘘をついて相手を騙し続けることに苦しんでいるそぶりがあれば、追求すれば白状する可能性があります。

セクハラ発言・行為をしてくる

Pairs(ペアーズ)の既婚者の目的は、不倫目的、つまりカラダ目的です。そのため、マッチング後すぐにセクハラ発言をしてくる場合もあります。また、初デートでいきなり大人の関係を結ぼうとしてくる場合もあり、このような相手はただのヤリモク、もしくは既婚者である可能性が高いので、一目散に逃げて通報するようにしましょう。また、警察にも相談しておいたほうが良いでしょう。

結婚観や家族についての話題を避けたがる

Pairs(ペアーズ)の既婚者の中には、バレなければいいと考えてはいるものの、いざ家庭のことを思い出した時に恐怖心や罪悪感を感じる人もいます。そのため、結婚観や家族についての話題を出された時に、すぐに別の話題へ切り替えようとする傾向があります。

相手が結婚や家族についての話題を避けるようであれば、既婚者かもしれないと疑うようにしましょう。

LINEの交換や電話を拒否される

Pairs(ペアーズ)の既婚者は、LINE交換を提案しても拒否され、また交換できた場合も電話は頑なにNGを出してくる場合があります。それもそのはず、LINEの電話が家族がいるときにかかってきたら質問されてしまう場合があり、少なくとも対応に不自然さを残してしまうことになります。

そのため、Pairs(ペアーズ)の既婚者はLINEを頑なに教えてくれない場合があります。

香水などの匂いがつくことを警戒している

また、実際にデートをするときなどは、服に香水などをつくことを異様に警戒する人もいます。匂いは不倫がバレてしまう一因になることを不倫常習者は理解しており、それを防ぐための防衛策も熟知しています。

相手が既婚者かもしれないと疑う状況にある場合は、自分の香水をふりかけようとしてみて、相手がどのような反応をするのかチェックしてみましょう。

付き合う気が全くない

Pairs(ペアーズ)の既婚者は不倫相手探しが目的で、真剣なお付き合いを考えるような人はいません。そのため、デートを重ねても一切交際に関する話が出てこない場合があります。

大人になると、一々告白をすることなどしなくなりますが、Pairs(ペアーズ)などのマッチングアプリの場合は、他の同性のライバルもいることから、しっかりとけじめをつけることが大切で、告白を飛ばしてお付き合いをすることはありません。

そのため、何度デートをしても告白してこない場合には、既婚者であることを疑い、ブロックしてしまうのも一つの手です。

SNSを教えてくれない

Pairs(ペアーズ)の既婚者は、リアルの場で使っているSNSアカウントを決して教えてくれません。Facebookなどで家族写真をアップロードしていたりすれば、一発で不倫であることがバレバレになるからです。

そのため、名前も偽名を使っていることが多く、偽名用のSNSアカウントまで用意しているような用意周到な人物もいます。活発に利用しているSNSがない人もいますが、一つの既婚者チェック項目として考えておくと良いでしょう。

土日祝や平日夜に連絡が取れない

Pairs(ペアーズ)の既婚者は、一般的な土日休みの企業勤めの場合、土日は家族と一緒に時間を過ごすことが多いため、土日祝に電話やメッセージをしても全く返信を返してくれません。また、同じ理由で平日夜も連絡を返してくれない傾向があります。

連絡が取れる時間帯は、日中の昼休みの時間帯や、通勤の往復の時間帯に当たります。これらの時間帯にしか連絡が取れない場合は、既婚者である可能性が高いですので、より警戒するようにしましょう。

デート中の写真撮影を拒否される

Pairs(ペアーズ)の既婚者は、物的証拠を残されることをひどく警戒しています。そのため、写真なども極力避ける傾向にあります。デート中に写真撮影をすることが自然な場所に行っても、相手が撮影者で自分一人の写真ばかり撮ろうとしてくる場合は、既婚者であることを疑うようにしましょう。

相手の左手薬指に指輪跡がある

Pairs(ペアーズ)の既婚者の決定的な証拠とも言えるのが、左手薬指の指輪跡です。あなたに会う直前まで指輪をつけていた場合は、左手薬指に指輪跡が残っている状態となります。

また、スーツの裏ポケットやカバンのポケットなどに指輪を隠している場合もありますので、機会があれば探して見るのも良いでしょう。

LINEのポップアップ通知を非表示にしている

Pairs(ペアーズ)の既婚者とLINE交換できた場合は、相手のLINEのポップアップ通知が非表示になっているかをデート中にさりげなくチェックしてみるのもおすすめです。既婚者はLINEの通知で浮気がバレないようにするために、通知を非表示にしているの常です。

ペアーズで既婚者に遭遇した場合の対処方法

ペアーズで既婚者に遭遇した場合の対処方法

ここからは、ペアーズで既婚者に遭遇した場合の対処方法について確認していきましょう。マッチング後どこまで関係性が進展していったかによっても対応方法が変わりますが、共通点は「すぐに関係性を終了させる」ということになります。

既婚者であることを隠してペアーズを利用する時点で誠実さのかけらも無い相手ですので、情が移ってしまっている場合でも、冷静に対処することが必要です。

Pairs(ペアーズ)で既婚者を見つけたら情を断ち切って通報が正しい

Pairs(ペアーズ)の既婚者ユーザーの目的は不倫相手探しです。真面目に恋活をしている人が、このような人達に一秒でも時間を使うことは、存在する全ての時間よりももったいないことです。相手がタイプで好きになりかけてしまった場合においても、相手が既婚者だと判定した段階で全ての情を捨てて、運営に通報してしまうのが一番です。

Pairs(ペアーズ)は最も会員数の多いマッチングアプリであり、その相手以外にも必ずあなたにとって良い人が見つかることでしょう。

被害があれば弁護士先生や警察に相談する

相手が既婚者だと判明した段階で、すでに付き合っているなどの被害がある場合には、弁護士先生に相談することが大切です。必要に応じて警察にも相談し、法的に適切な対応をしてもらい、自分の身を守るようにしましょう。

相手のパートナーも不倫を知った際に、自分が加害者にならないためには、法律のプロに守ってもらうことが大切です。

ブロックする

ペアーズで相手が既婚者だと分かった時には、運営に通報をした後に相手をブロックすることが必要になります。また、ブロックをすると相手に関連する情報をすべて閲覧することができなくなりますので、弁護士先生に相談をし、必要な情報などはスクショなどで保存しておくことも必要になります。

連絡先も全て消す/拒否する

LINEや電話番号などを交換していた場合は、関連する情報は削除し、相手からの連絡が二度と表示されることがないように、ブロックや着信拒否をしておくことも必要になります。以後の連絡は全て弁護士先生を介して行うようにしましょう。

Pairs(ペアーズ)の既婚者まとめ

Pairs(ペアーズ)には既婚者の利用者もいると考えるのが通常であり、もし相手が既婚者である場合は、多少惚れてしまっていたとしても、すぐに関係を断ち切って通報するのが自分の身を守ることに繋がります。本記事で紹介してきた既婚者の特徴と相手を照らし合わせて、疑いがより強くなった場合は、カマをかけてみるなどしてはっきりとした証拠を得るようにしましょう。

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