Pairs(ペアーズ)の顔写真要求機能「写真リクエスト」の使い方と注意点

Pairs(ペアーズ)の顔写真要求機能「写真リクエスト」の使い方と注意点

Pairs(ペアーズ)では、プロフィール写真が4枚以下の相手に対して、追加で写真登録を依頼することのできる「写真リクエスト」機能があります。顔写真要求機能とも呼ばれ、一般的にはリクエストを送られた側は嫌がるので、使用することは推奨できません。

本記事では、Pairs(ペアーズ)の顔写真要求機能「写真リクエスト」の基本と使い方、使用する人の心理、断り方・防止方法をご紹介していきます。

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Pairs(ペアーズ)の顔写真要求機能「写真リクエスト」の基本情報

Pairs(ペアーズ)の写真リクエストは、異性に対して追加でサブ写真の登録をリクエストすることのできる機能です。使用している人は少なく、また相手から嫌がられることも多いため、あまり機能としては推奨することのできないものではあります。

まずはPairs(ペアーズ)の写真リクエスト機能の基本について確認していきましょう。

プロフィール写真が4枚以下の相手に対して写真の追加をリクエストできる

Pairs(ペアーズ)で顔写真を要求することのできる写真リクエスト機能は、相手のプロフィールページから使用することができます。

写真リクエストは、プロフィール写真が合計4枚以下の相手に対してのみ使用することのできる機能になりますので、写真を多く登録している人には送ることができない点を理解しておきましょう。

写真リクエストに応えると誰がリクエストしたかを確認できる

Pairs(ペアーズ)で写真リクエストを送られるとメールなどで通知が届きますが、そのリクエストに答えてサブ写真を追加登録すると、誰がリクエストを送ってきたのかを知ることができます。

自分のタイプの異性であれば自分に興味を持ってくれているのだと嬉しくなりますが、反対に全くタイプでない異性がリクエストした相手だと、速攻で写真を削除したくなる気持ちになります。

Pairs(ペアーズ)の顔写真要求機能「写真リクエスト」を使う人の心理

Pairs(ペアーズ)の顔写真を要求できる機能「写真リクエスト」を使う人の心理・目的はだいたい3種類程度に分類することができます。具体的にチェックしていきましょう。

相手が業者でないかどうかを確認したい

まず、Pairs(ペアーズ)では業者はメイン写真のみしか登録していないことが多いので、相手が業者でないかどうかをチェックする意味合いで写真リクエスト機能を使用してくる場合があります。

特に個人情報取得目的の業者である場合、実際に会うことがないため、プロフィール写真はインターネットなどで取得した画像を使用している場合があり、2枚目以降の写真を用意できない場合があります。

盛っていない写真を見たい

Pairs(ペアーズ)のメイン写真をはじめ登録している写真は、基本的には何度も改善を重ねた自分が最も魅力的に写っている写真となります。つまり、実際は写真とは少し印象が異なる場合があるため、相手の自然体の写真を見たいがために写真リクエストを相手に送る場合があります。

自分の好みのタイプかを正確に判断したい

また、Pairs(ペアーズ)で複数の顔写真をチェックして、相手が本当に自分のタイプの異性かを判断したいと考える場合もあります。実際に会ってみた時に全然タイプの異性でないと、そのデートや準備、メッセージ交換にかけた時間は全て無駄となってしまいます。

そのため、できるだけ多くの顔写真をチェックして、本当に自分のタイプの異性なのかどうかを検討したいという心理で、写真リクエストを使ってくる場合もあります。

Pairs(ペアーズ)の顔写真要求機能「写真リクエスト」を送られた時の断り方・対処方法

Pairs(ペアーズ)の写真リクエストに応えることには、そこまで大きなメリットはありません。写真リクエストに応えていいねをもらっても、相手は見た目重視の人物であり、恋愛相手候補として見ることは難しくなるかもしれません。

そのため、基本方針としては写真リクエストは断る方針で対応してしまって問題ないでしょう。

率直に断る・対応しない

まずは対応しない、率直に断るということがストレートな対応方法です。写真リクエストを送られてきたからといって、対応する必要はありません。リクエストに応えなくても他の魅力的な異性とマッチングしていくことは可能ですので、特に気にせず引き続きPairs(ペアーズ)を利用していきましょう。

サブ写真を4枚以上登録してしまう

また、サブ写真を4枚以上登録すれば、メイン写真と合わせて5枚以上となりますので、今後写真リクエストが送られてくることはありません。写真リクエストを送られてくること自体を防ぎたい場合には、この方法で対策するようにすると良いでしょう。

写真リクエストをしてきたであろう相手をブロックする

Pairs(ペアーズ)では、写真リクエストを送られるとメール通知などで知ることができます。通知時間帯と同時間帯に足跡がついている相手が、写真リクエストを送ってきた可能性が高いので、その相手をブロックしてしまうのも一つの手です。

間違ってその相手とマッチングしてしまうと、メッセージ交換中などに写真要求をメッセージでしてくる場合もありますので、不快な気持ちになる前にブロックしてしまいましょう。

Pairs(ペアーズ)の顔写真要求機能「写真リクエスト」まとめ

Pairs(ペアーズ)では、相手に顔写真を要求することのできる写真リクエスト機能があります。プロフィール写真が4枚以下の相手に対して使用することのできる機能ですが、相手に嫌がられることが多いので、使用することは推奨できません。

反対に、写真リクエストを送られてきても、特に応える必要性はありませんので、無視するかブロックするか、または適当なサブ写真を4枚以上登録するなどして対応してしまいましょう。

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